軽井沢ショッピングプラザ
ゴルフ場
女子のトーナメントも開催される名門コース「軽井沢72」は当館から車で5分のところにございます。
また軽井沢周辺にはたくさんのゴルフ場が点在しており
観光とゴルフ両方をお楽しみいただけます。
旧軽銀座
個性派ショッピングが集合したショッピングモール旧軽井沢銀座通りの真中から聖
パウロ教会を結ぶ ファッションからおもちゃ まで色々なお店がたち 並んでいます。 また、軽井沢駅前エリアから旧軽井沢銀座にかけても 魅力いっぱいのお店が並んでいます雲場池
スワンレイクという愛称を持つ池で、初夏の緑と、池の緑と、空の青さは何とも言えず美しく、秋の紅葉は色あざやかに雲場池に映し出されます。近くの雑木林から湧き出る名水、御膳水の清らかな水をたたえ、池の周りには約20〜25分で歩ける遊歩道が整備されています。
せり出すように繁る木々が水面に美しい影を落とし、四季を通じて軽井沢ならではの風景を描いてくれます。
ショーハウス
アレキサンダー・クロフト・ショー氏は1986年(明治19年)にキリスト教の布教の途中、軽井沢に立ち寄り、軽井沢が避暑地として最適な土地であることを広く紹介し、自らも別荘を構えて今日ある軽井沢の基礎を築いたカナダ生まれの宣教師です。その功績を讃えて地元民が明治36年にその碑を建立し、昭和61年には保健休養地100年記念事業としてショーの別荘が「ショーハウス」として復元されました。
聖パウロ教会
にぎやかな旧軽銀座通りを一本裏手に入ったところにある、静かに佇む教会です。設計者はペイネ美術館の建物の持ち主だったA.レイモンド氏。
正面の扉を開けて中に入ると、木組みの梁(はり)や天井に窓からさし込む光が優しくうつり、信者ならずとも敬謙な気持ちになる雰囲気が広がります。
旧三笠ホテル
国の重要文化財「旧三笠ホテル」は、現存するわが国唯一の木造純西洋式のホテルで、明治時代に日本人職人の手で建てられました。明治39年(1906年)に開業し昭和45年(1970年)に64年の営業の幕を閉じました。軒を支える湾曲したブラケット、有島生馬デザインによる三笠のマークに松と鶴を浮き彫りにした木製のカーテンボックス、幾何学模様のガラス窓など、デザイン的にも優れていることから、“軽井沢の鹿鳴館”と絶賛されました。保存状態が良好で、軽井沢を代表する建築物として観光のシンボルになっています。
白糸の滝
湯川の水源にあるこの滝は、高さ3m、幅70mの岩はだより数百条もの地下水が白糸の如くに落下し、実に美しい滝です。その滝にたどり着くまでの渓流も美しく、春はこの付近の林でウドやタラノ芽などの野趣豊かな山菜類が豊富にとれ、夏の季節には滝しぶきと涼風が訪れる人々を楽しませ、秋はまばゆいばかりの紅葉が十分に目を楽しませてくれます。
千ヶ滝
千ヶ滝地区の湯川支流の水源近くにある20mばかりの滝で、周囲の環境と通じる渓流道は、なんともいえない独特の雰囲気をかもしだしています。この滝に至る道は、「森林・野鳥等とふれあい、川辺の散策を楽しむ」をイメージして、遊歩道、水遊び場などが整備されています。


軽井沢プリンスショッピングプラザ